クレーマー

懸賞 2007年 09月 11日 懸賞

旦那がやっている競艇の、電話投票用の口座で使っているキャッシュカードの磁気が弱くなって使えなくなってしまったので、今日隣の駅にある某大手都市銀行へ行って来た。
車で行ったものの専用の駐車場が無いので、近くの民間の駐車場へ停めた。
以前、別の銀行で同じように旦那名義の通帳の磁気が弱くなり、窓口へ行くとその場ですぐに新しいものと交換してくれた。
当然今回も、すぐに取り替えてくれるものだと思い一応銀行印だけ持って、窓口へ行った。
ところが、私の口座ではないので旦那の身分証明書を出せと言う…
私が旦那の身分証明書を持っているはずが無い。
私の保険証に旦那の名前も載っているのだし、これでは駄目なのか?と聞くと、やはり駄目。
他の銀行ではすぐにやってくれたとごねても、銀行によって手続きが違うと言われ、結局手続きの用紙を貰って帰る事に…。

夏休み前にも、他の銀行で住宅ローンの繰上げ返済の手続きに行って、違う書類を渡されて何度も銀行に行かなくてはいけなくて、激怒した。
この頃自分に謙虚さが無いなぁ~。
すぐに怒ってしまう。
自分も社会人の頃、電話で色んなお客さんと話していてクレームを付けられた時は辛かった。
でも、悪いのは会社の方だったし、直さなくてはいけないのは自分達。
クレームを付けられて反省する事も多かったのも事実。
それで何か改善されればと言う思いもあったりする。
それにしてもこの頃怒りを面に出しすぎだ…
子供連れて、みっともないかもなぁ~。
だけどまた行かなくちゃ行けないし、このちょっとの為に駐車料金取られることを考えると、やっぱり悔しいのだ~!!
ちっぽけだよなぁ(-_-;)
昔はもうちょっと寛大だった?
それとも世の中を知らなかったから?
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# by yoko1113_0613 | 2007-09-11 19:50

盆休み

懸賞 2007年 08月 16日 懸賞

昔から、楽しい事はどうして過ぎていくのが早いんだろう?
11日から15日まで休みの内、11日から13日は旅行だった。
旦那の一族と…
妹と、妹の友達とは私も仲が良いし、部屋もそれぞれ別々だったので居心地は決して悪くなかったけど、やっぱり気を使うし少々疲れた。
残りの2日はグータラだったし、今日はもう旦那はお仕事…
明日からは長女がボーイスカウトのキャンプなので無理も出来ず。

旅行、また行きたいな。
旅行はやっぱりオフシーズンが良いな。
他人を許せない自分の、小さな心が憎いわ。

余裕が欲しい。c0045451_2014110.jpg
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# by yoko1113_0613 | 2007-08-16 20:15

谷間

懸賞 2007年 08月 02日 懸賞

私は今、人生の谷間に居る…

なんて言う湿っぽい話しではなくて♪

子供が出来ると、殆どの人は巨乳になる。
私の場合は2カップは大きくなった。

だけど、母乳が終わると3カップ縮む!!
と、言うわけで3人産んだ私は超貧乳になったのだけど、この間買った可愛い~ブラジャーのお陰でなんとこんな胸にも谷間が出来た!!
いったいどこの肉なんだ??
脇?
せ…背中?
とにかく現代の技術に脱帽なのでした。

でも、やっぱり外すとお粗末なので、目(?)を合わせないようにしてる(T_T)

さすがに画像はアップできない(笑)
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# by yoko1113_0613 | 2007-08-02 20:20

懸賞 2007年 07月 10日 懸賞

また1ヶ月以上放置してしまった…
その間にDSのゼルダを解いたし(*^^)v

今日はとても嬉しい事があったので書いておこう。

私はきっとあまり人の気持ちを考えられないのだろうな、と思う。
その分自分に正直すぎるんだ。

だけど、私にとってその源は私を優しい気持ちにしてくれる。
生きていると言う事を確認できただけで、私の方が勇気を貰える。
私にとって、存在だけで満たされる。
今日一日笑顔で居られる。
会えて本当に本当に嬉しかった…

手を振り返してくれる事も無かったけど、目が合ったよね?

でも帰りにまた車擦っちゃったよ。
まぁそのお陰で対向車は道を通れたんだし、よしとするか(-_-;)
タッチペンだと意外と目立つからなぁ~
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# by yoko1113_0613 | 2007-07-10 15:43

久し振りのダウン…

懸賞 2007年 06月 04日 懸賞

健康には自信のある私だけど、年に1,2度は寝込む。
今回はチビ達の鼻風邪がうつり、蓄膿に移行したのが悪化した模様・・・
鼻風邪→蓄膿の図が、出産以後出来上がっている。
2週間ほど前に鼻水が出るようになって、すぐに蓄膿の気配を感じた。
ひたすら排出する事で、病院の御用にならずに済む事もあるので、ちょうど忙しい時期でもあったし、今回も出すもの出して治してやろう!と言うつもりだった。

先々週は24日に実家に行く用事があり、そこで母も交えてアンパンマンミュージアムへ行き、25日は飲みに行った。
働いていた頃に同じ部署で働いていた友達と、その頃お得意さんでお世話していて良くこの3人で洗車に行ったりしたのだけど、今でも固い絆で結ばれているのでよく集まる。
帰宅は1時ごろ。
土曜日は長女の運動会でお弁当作りがあるので当然早起き。
運動会の後は友達家族と打ち上げで、夜中の2時まで語っていた。
翌日は長女をボーイスカウトの体験入隊を予定していたので、朝早くから出かけ、打ち上げした友達家族の家に子供たちが泊まったまま世話になっていたのでそのまま1日中一緒。
月曜日は振り替え休日だったけど、その友達が仕事だったので、子供たちを預かりまたまた1日中一緒だった。
仲良しの友達なので苦ではないのだけど、ずっとティッシュも一緒だった。
そして先週の水曜日にはまた実家に行ったりと、相変わらず忙しく自分を休ませる時間も無く、ついに木曜日の夕方から熱が出始めるのを感じた。
金曜日のお昼には39度を超え、起き上がる事も出来ず、何とか夕飯まで作る事は出来たものの、吐き気がずっとあって夜中にリバース。
土曜日は、適当に飲んだ抗生物質が良くなかったのか、一日中下痢。
もはや脱水寸前
2キロ痩せた。
こんな風に痩せてもすぐに元に戻るのだけど、今なら目標の25インチのジーパンも履けそうだ。
日曜には熱は下がったものの蓄膿の頭痛が襲い、これは頭痛薬で抑えることができた。
今日になってやっと病院に行き、薬を貰う事ができた。
今週は特に予定が無いのでゆっくりしよう。

お給料日前だしちょうど良いや…
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# by yoko1113_0613 | 2007-06-04 16:41

祝3歳

懸賞 2007年 05月 17日 懸賞

今日、次女が3歳になる。
ちょうど3年前の今頃、破水して病院に向かった。
それから10時ごろに陣痛が来たと思ったら、12時過ぎにはもう生まれてしまった。
勿体無いくらいの超安産だった。
こんな痛みで生まれちゃうの?と思った。
そしてその瞬間、もう一人産みたい!と強く思ったのです。
小さくてもろい彼女を、私はとても愛しく思った。
そんな彼女も今ではお姉ちゃん。
今でも私にとって次女は、あの頃と変わらず小さくてもろくて(?)愛しい存在。
反抗期真っ盛りでも、可愛くて仕方ない。
来年には幼稚園に上がる予定。
彼女がいつ迷っても、必ず道を探せる強さを持って欲しい。
そして自分には優しいお姉ちゃんと、可愛い妹が居る幸せをいつまでも感じていて欲しい。
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# by yoko1113_0613 | 2007-05-17 08:59

いつまでも

懸賞 2007年 05月 14日 懸賞

高校を卒業してすぐに入社した会社には、4年弱勤めた。
主に車のマフラーを製造して、販売する会社。
私は営業部にいて、お客様からのお問い合わせを受けていた。

最終的に「営業部」と言う名前がついたものの、最初は「物流センター」そして「カスタマーセンター」など部署名を変化しつつも、私がしていた仕事内容は変わらなかった。
入社当時から、私の部署で課長をしていた男性が居る。
あまり周りから好かれてはいないようだったけど、私は彼を慕っていたし、尊敬していた。
物流センターの頃は、商品を出荷していたので部署にはたくさんの人が居た。
営業部になると、取締役が兼任になってしまい移転した出荷場所に常に居たので、課長が仕切ることになった。
そして営業部には課長を含め、4人しか居なかった。
その中で私が一番先に辞める事となり、次にもう一人居た女性が辞め、開発部に居た人と結婚した。
もう一人は男性で、私の親友と結婚して会社の移転と共に静岡へ転勤。
でも去年退社した。

残された課長も、ご実家の方でイロイロな事があり、静岡と実家を行き来する毎日だったようで、先日課長が辞めたと言う噂を聞いた。
課長の自宅はうちの会社と同じ町内なので、先週の土曜日会社に行ったついでに、散歩をかねて課長の自宅を訪ねることにした。
実はちゃんと場所を知らなかったので、会社からはかなり歩いたし、近くについてからもしばらくウロウロしていた。
その時遠くに課長が歩いているのを見つけ、呼び止めた。
課長からは遠目で私の事が分からなかったようだ。
何しろ課長に会うのは7年ぶりだもの。
課長はとてもやつれていた。
3月末に退社したと聞いたけど、その後も苦労が耐えない様子だった。
課長はまるで自分の娘でも見るみたいに私に「幸せですか?」と聞いてくれた。
課長が引き止めるのも振り払い仕事を辞めたんだから、「幸せ」と答えなければ申し訳ない気がした。
もちろん本当に幸せなんだけど、必要以上に笑顔で答えた。
彼はもう課長ではなく、地区センターのバイトのおじさんになっているそうだ。
私が会社を辞めた日、その日は会社の忘年会だったのだけど、社長に出てはいけないと言われみんなより早く帰ることになり、挨拶をすると課長は号泣した。
忘年会にもなかなか顔を出さず、始まりが送れたことを後から友達に聞いた。
私を「秘蔵っ子」と言ってとても可愛がってくれ、信頼してくれたし、仕事の話からプライベートな事までお互い話していた。
私も、課長がいるから頑張れたと思うし、もっと力になりたかった。
だけど会社が私をそこまで必要としていなかった。
会社を辞めてから7年半になる。
私が会社を辞めた後、課長がどんな生活をしていたかは全く知らない。
だけど私にとって、課長はいつまでも私の課長だ。
課長にも課長の幸せを見つけて欲しい。
輝いた瞳を取り戻して欲しい。
私が辞めた会社の仲間達に会うと、みんな必ず口を揃えてこう言う。
「あの頃は良かったよね」
みんないつも笑顔で、仲が良く、楽しかった。
だからこそ、同じ思いを抱く仲間が集まるとみんなとても癒される。
もし、課長にも同じ思いがあるなら、私が力になれないだろうか?
課長と一緒に静岡で戦ってきた友人も招いて、ホッとできる空間を作れないかな。
でもやっぱりこれもお節介なのかな?
私が他人を癒そうなんて、間違っているのかな…
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# by yoko1113_0613 | 2007-05-14 15:14

学んだ事

懸賞 2007年 04月 24日 懸賞

長女が小学校に上がって、とてもたくさんの人と接する事が増え、自分自身が多くを学んでいる事に気が付いた。
今までは人と接する事をなるべく拒んで来て、とても狭い世界で生きていた。
長女が小学校に上がるのをきっかけに、それもやめようと思っていたのだけど、自分がどれほど傲慢だったか気が付いた。
子供を3人産んで、自分が謙虚さを失っている事に気付かされた。
他人とはあまり接しなかったので、「他人の迷惑」に遭遇する事もあまりなかった。
付き合う人は、気の合う遠慮のない友人か家族だけ。
それは気が楽だったけど、人間として自分を小さなものにしていた。
世の中にはイロイロな人が居る。
私を見て「偉いわね」と言ってくれる人も居るが、子供が嫌いな人も存在する。
むしろ大事なのはそちらの方で、自分はいかに謙虚で居なければいけないか分かった。
「常識」と言う物差しは結局人それぞれで、何かにはとても寛容でも何かにはとても嫌悪感を抱く人も居るだろう。
子供を育てるという事は、必ずしも万人に受け入れてもらえることではない。
その事を常に心に留めておこうと思う。
そしてその姿勢を見て、子供達は他人に迷惑をかけてはいけないという事も学ぶだろう。
親が横柄ではいけないね。
気を付けよう。
そして頑張ろう。
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# by yoko1113_0613 | 2007-04-24 15:32

給食

懸賞 2007年 04月 17日 懸賞

今日、長女は慣らし給食だった。
メニューは、コッペパンとジャム、牛乳にりんごだったらしい。
すぐにお腹が空きそうなメニューで、返って困る気がするけど・・・
でも、新一年生にとって初めての給食!
きっと楽しかっただろうな。

先週までは1年生は地域ごとに集団で下校していたけど、今週からは各々生徒だけでの帰宅。
長女は同じマンションで同じクラスになったのは男の子2人だったので、どうしようか考えていたら、マンションの女の子は集団で帰らせましょうと誘って頂いた。
近所の子も交え、長女以外の7人の女の子達は同じ幼稚園卒。
長女とは朝バスの時に顔を合わせたことがあるものの、交流したのは初めて。
長女も積極的に仲間に入ろうとするが、他の子は無関心。
ママ達が一生懸命長女を覚えさせようとしていたが、興味なさそうだった。
とても心配だった。
そして昨日、長女は一人でインターホンに映っている。
マンションの子とは一緒に帰ってこなかったと言う。
いきなり仲間はずれか?と心配したが、5人くらいで帰ってきたよって…???
同じクラスの子も中にはいたようだ。
あとから8人のうちのうちとの連絡役を買って出てくれたママから電話があり、長女のクラスはどうやら早く終わっていたらしく、長女も少し待っていたようだけどいないので帰ってしまったらしい。
でも、クラスが違うので欠席だったらどうしよう、早退したらどうしようなどといちいち面倒だなぁと思っていたので、同じクラスの子で一緒に帰れる子がいるのならそのほうがきっと長女も居心地が良いと思う。
せっかく誘っていただいて有り難かったけど、下校仲間から外させてもらった。

今日は雨も上がっていたので、近くまで迎えに行った。
女の子6人で帰ってきた長女。
手を繋いで歩いていた。
男の子でも女の子でも、誰とでもすぐに仲良くなる長女を少し羨ましく思った。
そしてとても逞しく思い、安心した。

明日は授業参観。
チビ二人を連れて行くので、天気が心配。
そして幼稚園とは違う場所、違う友達の中でどのように娘が過ごしているのか。
考えるだけでとても楽しみだ(*^_^*)
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# by yoko1113_0613 | 2007-04-17 14:25

車が好きだ

懸賞 2007年 04月 15日 懸賞

やっぱり私は車が好きだ。

近所に犬とウサギを飼っているお宅があり、時々触らせてもらう。
そこにいる男性は自営業なのか、いつも家にいて自分の車をいじっている。
そんな訳で車が好きなのかと訊ねて、車の話しや私が藤壺にいたことなどを話した。
その時に自分がとてもウキウキした事に気付いた。
車の話しをしているのがとても楽しかった。

うちのエスティマのバッテリーが怪しくなった。
藤壺時代の友達に根回ししてもらい、近くの車屋にバッテリーを買いに行った。
車屋の匂いに、ウキウキした。
ずっとここにいたいと思った。

そもそも私が車に興味を持ったのは、高校生の頃。
姉が入院していた時に、良く喋っていた男の子達がみんな車が好きだった事。
それと、実兄がとても車が好きだった事。
高校を卒業しても就職する気は全くなかった私は、友達の付き合いで就職情報のファイルが収めてある部屋に一緒に行った。
ブラブラとファイルを眺めていた時に藤壺のファイルを見つけ、ここに入りたいと強く思った。
事務の募集はなかったのに、入れて貰えた。
高校の頃、「大きくなったらブローオフになりたい!」と言うほどで、「ブーン、プシュー!」と言いながらダッシュしていた。
外で見かけた車も、分からない車種があれば家に帰ってカーセンサーを見てこれだと覚え、卒業する頃には殆どの車種を覚えていた。
車に関する事は、どんな勉強よりもグングン覚えた。
就職した後も、8桁の商品番号をあっという間に覚え、車種だけじゃなくグレード単位で商品のマッチングを誰よりも覚えていた。

車自体も好きだけど、車の世界が好きなんだと思う。
車を好きな人も好きだ。
自分の車をいじりたいとかでもない。
漠然としているけど・・・
それこそ自分が溶けて車の部品にでもなりたいくらい。
だからかな?運転が好きなのは車の一部になれたような気分になる。

大きくなったらブローオフにはなれなかったけど(当たり前か)、生まれ変わったら車の部品になれるかな?
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# by yoko1113_0613 | 2007-04-15 17:36